英語

2018.05.06

「だって、私の人生なんだもの。」

2018年のゴールデンウィークの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m ガンモとの合流を果たし、四日の深夜に兵庫県の我が家に帰って来ました。十連休はあっという間に過ぎて行き、とうとうゴールデンウィークの最終日となってしまいました。皆さんは、ゴールデンウィークを楽しく過ごせたでしょうか。私は、楽しかっただけに、明日からまた仕事が始まるのかと思うと、少々気が重いです。(苦笑)


 つい先日、性同一性障害を持つイギリス人とチャットをする機会があった。プロフィール写真を見て衝撃を受けた私が、彼女に話し掛けたのだ。

私 :きれいですね。私よりも女性らしいです。
彼女:あは、ありがとう。だって、私の人生なんだもの。
私 :あなたの生き方に心を揺さぶられました。私もあなたのように生きたいと思います。でも、それは、私が男になりたいという意味じゃないけど・・・・・・。(笑)
彼女:当然よ。だってあなたは私と同じ女性なんだもの。私との違いは、私が間違った肉体で生まれたことだけよ。

 彼女はとても自分らしく輝いていた。彼女のような生き方を選択することは、どこの国であれ、とても勇気の要ることだと思う。心の中では自分らしく生きたいと思っていても、時には周囲がそれを許容しない場合もあるかもしれない。それでも彼女は、自分が間違った肉体で生まれたことを訂正する道を選んだ。彼女が自分らしく生きることを選択することで、他の人たちの人生をも変えることになってしまったかもしれないが、それでも自分らしく輝くということは本当に素晴らしいことなのだと、彼女の生き方を見て思うのだ。

 その後、彼女は私がオンラインのときにときどき話し掛けてくれるようになった。これからもっと交流が深くなるかどうかはまだわからないが、もしそうなったら、もっといろいろな話を聞いてみたいと思う。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 社会生活を送っていると、自分らしさを押し殺してしまうことも多いですが、自分らしさを表現することは、私たちにとって、最低限、必要なことなのではないかと思いました。

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2018.04.15

会話が面白くなる瞬間

ホットヨガ(六二七回目)の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m たくさんの方たちが亡くなられた熊本地震から二年が経ちました。そして、今もなお、日本のどこかで震度五以上の地震が起きています。これからも、私たちは地震を回避しながら生きて行かならないでしょう。もし、何かあれば互いに助け合うという精神を大切にしながら、災害への備えを常に心がけておきたいものですね。


 新たに知り合った人と会話を始めるとき、相手の芯の部分に触れることができるまでは、遠回りしながら相手のことを理解しようとする状態がしばらく続くことになる。多くの場合、相手は誰かに本当に触れて欲しい部分を隠し持っていて、本当に気を許せる相手だけにそれを見せようと、最初から心に決めている。

 最近、海外の人たちと交流することが多くなったが、単純なあいさつだけでは、会話が何も続かないことを実感している。また、単純なあいさつだけで始まった会話でなくても、なかなか会話が弾まないこともある。それは言語の壁というわけではなく、お互いに、相手に触れて欲しい部分を隠したままで交流を続けようとするからだと思う。

 最初は弾まなかった会話も、交流を続けて行くうちに、突然、会話の内容が開けて来ることがある。例えば、イギリス英語が好きだという私のプロフィールを見たアメリカ人が、ぎこちないイギリス英語を使ったメッセージをくれたという話を前に書いたが、最初のうち、お互いに当たり障りのない話ばかり続けていた。しかし、あるとき相手が素直になり、夫婦関係の悩みを話し始めた。その途端、交流が深くなったのは言うまでもない。イギリス英語が好きなはずの私が、どういうわけかアメリカ人の悩み相談を受ける流れになったというわけだ。しかし、対話を続けて行くと、相手は既に自分なりの答えを持っていることがわかるので、それを引き出す形での交流が続いている。

 このことからわかるのは、相手に触れて欲しい部分を隠したままで交流を続けようとしも、深い交流はできないということだ。とは言え、反対に、相手の目的が不明確な場合に、当たり障りのない会話をしばらく続けて、とうとうそこに触れたときに、「なあんだ、それが目的だったのか」とがっかりすることもある。

 アフリカのガーナに住む女性と交流を始めたとき、相手がとにかく当たり障りのない話ばかりするので、相手の意図が読めない状態がしばらく続いた。相手がひどく積極的だったので、単に友達を作りたいわけではなさそうだという気はしていた。毎回、当たり障りのない話ばかりではつまらないと感じ始めたときに、思い切ってガーナチョコレートの話をしてみた。日本にはガーナチョコレートと呼ばれるチョコレートが古くからあり、それでガーナという国が日本でも有名なのだと書いたところ、相手は私に、「ビジネスパートナーにならないか」と持ちかけて来た。どうやら彼女は私に、ガーナからいろいろなものを買って欲しいようだった。何だ、最初からそれが目的だったのかとがっかりした。もちろん、私はそんなビジネスを始めるつもりはなかったので、きっぱり断った。

 相手を利用しようとせずに、本当に心を開いたときだけ、私たちは相手と新たな関係を築くことができるのではないだろうか。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 外国人たちとの交流を通して、いろいろなっことに気付くことが多い毎日です。相手が日本人であれ、外国人であれ、心を開いて話の内容を深くしならなければ面白くないですよね。

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2018.03.23

変化して行く言語

海外ドラマ『リッパー・ストリート』シーズン5の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 日々、寒暖の差が激しいですね。この時期、体調を崩される方も多いようですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。私は、とうとう花粉症になったのではないかと思われる症状が続いていたのですが、どうやらこれは花粉症ではなく、寒暖差アレルギーらしいことがわかりました。鼻水がたくさん出るのですが、その鼻水が透明なのです。職場においても、花粉症とも風邪ともつかない症状の方が複数いらっしゃいます。どうも今年は例年とは違う感じですね。さて、ガンモは春分の日からしばらく連休なので、青春18きっぷを使って一人旅に出ました。私は仕事があるので自宅に残っていますが、お彼岸なので、この週末は帰省する予定です。私たちは、出掛けるときはたいてい一緒なので、お互いに寂しい想いをしているようですが。(苦笑)


 いろいろな外国人たちと交流を続けて行く中で、アメリカ人が使う以下の表現が気になるようになってしまった。「調子はどうだい?」に対する答えとしての、"I'm doing pretty good."である。「ううむ、この文法、おかしくないかい?」と私は思ってしまう。何故なら、"good"は形容詞なので、"doing"という動詞を修飾するのは文法的に間違っていると思うからだ(とは言え、feel happyなどの例外はある。そのときは動詞が限られている)。日本語に訳すと、「うまいやっているよ」となる。こんな日本語を使う人は、まずいないだろう。「うまくやっているよ」だと思う。ちなみに私は、"I'm doing well."と、副詞を使って答えている。

 YouTube上のイギリス人英語教師たちは、しばしばこうした表現を英語の間違いとして指摘している。しかし、アメリカではトランプ大統領もこのような表現を使っているようで、ごく当たり前の表現となってしまっているようだ。そこで、日本で英語講師をしているというアメリカ人に尋ねてみたところ、「英語は日々変わって来ている。動物たちの言語と違って、人間が話す言葉は変化して行くものだよ」と言われた。

 更に、私のプライベートレッスンを担当してくださっているイギリス人英語講師にも尋ねてみたところ、「英語は改良されてはいない。むしろ悪くなってる」と言っていた。

 確かに日本語でも、ふた昔くらい前までは「全然平気」などとは言わなかった。「全然」は常に否定語とセットで使われるものだったはずである。「全然 + 肯定語」とセットになって使われるようになった頃、私も違和感を感じていたものだったが、最近では、「全然大丈夫」と聞いても「まあ、いいか」と受け入れるようになって来た。おそらく英語もそのように変化して来ているのだと思う。

 しかし、そうなると、国語や英語のテストも変化して行くのだろうか。何十年か前までは間違いだった文法が、今では正解になってしまうことになるのだ。それはそれで気持ち悪い現象なのだが、それでも私たちはこうした変化を受け入れて行くことになるのだろう。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 今回、取り上げた英語の表現が、イギリス英語では間違いとされているのに、アメリカ英語では間違いではなく、変化として受け入れていることが気になりました。こうして、「例外」がどんどん増えて行くのでしょうね。

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2018.01.29

最近の英語学習事情

運気が変わったの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 男の子が、自宅の洗濯機の中に閉じ込められて亡くなっていたというニュース記事を読みました。防げたであろう事故で、小さな子供さんが亡くなってしまうのはやり切れません。起きてしまったことは元に戻せないわけですから、せめて周りの人たちが親御さんを責めたり、また、親御さんご自身も自分たちを責めたりせずに、何とか悲しみを乗り越えて生き抜いて欲しいと思います。


 最近の英語学習事情について書いておきたい。

 まず、言語交換のサイトで知り合って、半年以上、交流が続いていた言語交換パートナーと疎遠になってしまった。疎遠になる少し前から、前もって約束していたSkypeセッションを当日キャンセルされることが多くなり、何となく、この先、疎遠になって行くのではないかという気がしていた。

 彼はもともとロンドンに住んでいたが、ロンドンの大学を卒業したあと、仕事をするために日本にやって来た。日本に来れば、わざわざ私と話さなくても、職場などの人間関係があるので、そのうち疎遠になってしまうのではないかという予感はしていた。そして、とうとうその予感が的中してしまったというわけだ。

 当日のキャンセルが多かったと言うことは、私との交流をいつやめるかで彼なりに悩んでいたものの、辞めたいという意志をなかなか伝えにくかったのかもしれない。しかし、そうなる以前は、しばらく交流が途絶えていても、再び向こうからコンタクトがあったりもしていたのに、不思議なものである。もしかすると、日本で恋人ができたのかもしれない。

 それはさておいて、今の私は、英語を「書く」ことに力を入れている。以前、記事にも書いたHiNativeで知り合ったイギリス人との交流が続いていて、お互いに長い文を交わしている。長い文を書くので、それなりに時間も掛かるわけだが、その分、ゆっくりとしたペースの交流がとても心地よい。

 ただ、やはり会話の練習もしたいので、先日、とあるサイトに言語交換目的で新規登録してみた。私は、「イギリス英語を学びたい」とプロフィールにしっかり書いたのだが、どういうわけかイギリス以外のいろいろな国の人たちからメッセージが次々に届く。要するに、相手のプロフィールなど読まずに、大量にメッセージを送信している人が多いサイトのようだ。それでも、中にはちゃんとプロフィールを読んでくれている人がいるようで、アメリカ在住の仕事の同業者の方とメッセージのやりとりが始まった。

 そのサイトでおかしかったのは、別のアメリカ人から届いたメッセージに、「ごめん、イギリス人じゃないけど」と書かれていたことだ。そのまま無視していたところ、再びメッセージが届いたので開いてみると、何と、そのメッセージはイギリス英語で書かれていた。書き出しからイギリス英語だったのだが、状況からすると少し間違っていた。きっと無理して書いてくれたのだろうと思うとおかしくて、思わず笑ってしまった。さすがに無視するわけにはいかないので、返事を書いた。

 もちろん、週に一度の英会話のレッスンには、相変わらず楽しく通っている。イギリス人英語講師とは好きなものが良く似ているので、話題には事欠かない。とは言え、なかなかうまく話せるようにはならないものだ。もっともっと自分の環境をイギリスに近い状況に変えて行き、日本にいながらイギリス英語を流暢に話せるようになりたいものだ。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 日本語を「書く」のが好きだからなのか、やはり英語も「書く」のが好きなようです。何故好きかというと、何度も何度も読み返しながら、そのリズムを感じ取ることができるからだと思います。とは言え、イギリス英語のリズムはまだつかめません。先日の英会話のレッスンのときに、そのリズムを学びたいとイギリス人英語講師に言ってみました。しかし、「このリズムは教えられない。何年も掛けて体得するものだよ」と言われてしまいました。(苦笑)私には、イギリス英語のリズムが本当にきれいで心地よく感じるのです。

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2017.12.10

リュックの中身を一部ご紹介します

ホットヨガ(六一二回目)の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 東京の有名な神社で、女性宮司が実の弟に殺害されるという、とんでもない事件が起こりましたね。富岡八幡宮へは、私も足を運んだことがあります。もちろん、殺害された宮司さんのことは知りませんが、あまりにも衝撃が強過ぎたのか、宮司さんが私の夢に出て来ました。今年の後半になってから、大きな殺人事件が起こっているのが気になります。多くの人たちにとって、忘れられない年になりそうですね。


 私の通勤用リュックは、いつもたくさんの荷物でパンパンになっている。大きなリュックを背負っているので、職場の人たちの間では、遭難しても二~三日はしのげるのではないかとか、これから山登りに出掛けるのかとか、いろいろな憶測が飛び交っている。それらの憶測に対し、私はいつも「いいえ、違います」ときっぱり答えている。というのも、一言ではなかなか説明し難いからだ。そこで、今回の記事では、私のリュックの中に入っている複数冊の手帳についてご紹介したいと思う。

 これからご紹介する複数冊の手帳は、ほとんどが三百円均一の3COINSで購入したものである。何故、3COINSの手帳を愛用しているかというと、英語学習に都合が良いからだ。

 現在、持ち歩いている手帳は、以下の八冊である。

Schedule2018_0

 八冊のうち、下段にある三冊は百円均一のお店で購入したものだが、それ以外は、3COINSで購入したものである。

 この手帳は、英会話のレッスンを受ける前に、イギリス人講師と話すネタを英作するために使用している。もともとはウィークリータイプの手帳なのだが、この手の手帳は、左側に新しく覚えたい語句を書いて、右側に長い英文を書くことができるので、英語学習にはもってこいなのだ。

Schedule2018_1

 こちらが、ウィークリータイプの手帳を実際の英語学習に活用している例である。左側のウィークリースペースは、自分の知らない単語や表現などを書き出しておくのに使用している。また、右側の自由スペースには、覚えたい表現を英英辞典などから書き写している。

Schedule2018_3

 こちらは、言語交換パートナーとのSkypeセッション用ノートである。日付を書く欄があるので、そこに話す予定の日付を書き、話す内容をあらかじめ英作しておく。もちろん、話す相手は日本語を学習しているので、すべてを英語では書かないようにしている。

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 こちらは、類義語手帳である。英語を学習する上で、類義語を使い分けるために活用している。左側のウィークリースペースに類義語を並べておき、ネイティヴスピーカーたちから教わった内容を記入している。右側の自由スペースには、まとめの文を記入している。

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 そして、こちらが類義語の例文集である。類義語を的確に使い分けるために、左側のウィークリースペースに例文を集めて記入しておくのだ。

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 こちらは、YouTubeで英語学習の動画を公開しているイギリス人講師から学び取った内容を記録しているノートである。いわば、イギリス人講師によるYouTubeの英語学習の動画は、私にとっては講義であり、これは講義の内容を記録したノートだというわけだ。

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 そして、これが最近、使用している私自身のスケジュール帳だ。今年は、Paperblanksの一日一ページのどっしりと重い手帳をしばらく愛用していたのだが、どうも使い勝手が良くないので、3COINSで来年度のスケジュール帳が発売された今年の十月からこちらに切り替えたのである。

Schedule2018_7

 とは言え、これはPaperblanksの一日一ページが重くて使いにくいと感じてしまっただけの回避策であり、来年度のスケジュール帳としてこのまま使い続けるつもりはない。来年のスケジュール帳としては、以下を購入している。


というわけで、来年からは、これら複数冊の手帳に加え、この手帳が新たに仲間入りするというわけなのである。

 他にもタブレットや筆記用具や英会話のレッスンを受けるときのノート、サプリメントや漢方薬などもあり、私のリュックは常にパンパンなのである。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m EDiTの一日一ページは、以前、使用したことがあるのですが、その頃はPaperblanksの上質な紙に思い入れがあったので、一年ほど使用して、すぐにPaperblanksに戻ったように思います。果たして、今回もそのような道を辿るのかどうか、今のところはまだわかりません。

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2017.12.03

HiNativeが面白い

ホットヨガ(六一一回目)の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 先週はキャンプに出掛けていましたので、この週末はどこにも出掛けずに、ガンモと二人で自宅でまったり過ごしました。自分の好きなことができる時間がたっぷりあって、自由に過ごせるのはいいですね。この週末は、特に英語学習に力を入れました。普段の日も、英語学習の時間は毎日欠かさず設けているのですが、この週末は特に気分が乗っていました。(笑)今日は、そのあたりのことについて書いてみたいと思います。


 先日、YouTubeで公開されているイギリス人の英会話講師(もちろん、私の英会話の講師ではない)の動画を見ていたところ、面白い英語学習ツールがあることがわかった。

 外国語の学習を進めて行く上で、わからないことが浮上したときに、ネイティヴスピーカーに気軽に質問できるサイトらしい。早速、HiNative | 全ての外国語学習者のためのQ&Aサービス。にアクセスしてみた。

 登録に必要な項目を入力してユーザ登録を行うと、トップページに表示されたのは、日本語を学んでいる外国人の方たちからのいくつもの質問だった。外国人の方たちにとって、日本語はかなり難しいようで、これまでにも言語交換を通して様々な質問を受けて来た。良く聞かれるのが、「私が」と「私は」の違いである。また、動詞の活用方法や助詞の使い方にもかなり悩むようだ。

 HiNative | 全ての外国語学習者のためのQ&Aサービス。で、日本人に向けて問い掛けられている質問は、日本人にとってはやさしいものが多いので、私もいくつかの質問に答えてみた。質問に対する答えを書くときは、英語で書いたり、日本語で書いたりもする。私の場合、どちらの言語で答えるかについては、相手が日本語についての質問をするときに、どの言語を使っているかによる。日本語で質問されれば日本語で答え、英語で質問されれば、日本語の意味だけを訳して英語で答えている。

 中には、なかなか面白い質問もあったので、いくつかご紹介したい。

Microwave

はて、「電子フンジ」とは? 私の知らない物理の世界で使われている単語なのかと思ったが、どうやらカタカナの「フ」と「レ」を読み違えてしまっているらしく、「電子レンジ」の間違いだったようだ。そのような間違いにいち早く気付いて回答を書いている方がいらっしゃり、すごいと思った。

Suke

「~すけ」で終わる名前は、現代ではそれほど多くはないと思うのだが、芸名には多いのかもしれない。

Danna

はて、「だんな意味」とは? と最初は思ったが、こちらはすぐに気が付いた。「どんな意味」の間違いだろう。

 このように、なかなか傑作の質問も多いことから、私たちにとっては当たり前のことであっても、外国人の方たちにとっては、思うように正解にたどり着くことができずに悶々としてしまうようだ。

 その一方で、私自身も「うーん」とうなってしまうような難問をぶつけて来られる日本語の上級学習者たちもいる。今のところ、そういう質問はスキップしているのだが、いずれは答えられるようになりたいと思っている。

 さて、私も初日に二つほど質問を書き込んでみたところ、すぐにご回答いただいた。私が学習しているのはイギリス英語なので、イギリス人のネイティヴスピーカーが私の質問に答えてくださった。英語をひとくくりにせずに、どの国の英語を学習中であるかを選択できるのも魅力の一つだと思った。

 このサイトを使ってみて思ったことは、外国人の方たちが私たちに質問して来るような内容も、私がイギリス人に尋ねたくなるような内容も、そこに住んでその国の言葉を話している人たちにとっては、ごく当たり前の内容であるということだ。ということは、外国語を学んでいる人たちも、その言語が使われている国に住んでその国に馴染めば、おのずと言語を理解できるようになるのだろう。しかし、子供の頃から時間を掛けて少しずつ学ばずに、大人になってからにわかに外国語の学習を始めるので、その言語を話す国の子供ならば、とっくに理解しているはずのことが理解できていないのである。そうした内容を、その言語を話している国の人たちに直接質問できるというのは、とても魅力的なサイトだと思うのだ。これからも、どんどん活用して行きたいと思っている。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 外国人の方からの、日本語に関する質問に答えるときに英語を使うと、英作文の勉強にもなり、一石二鳥です。どういうわけか、あるアメリカ人からの質問に答えたところ、そのあとも延々と質問され続けていますが、それさえも英語学習の一環として楽しんでいます。(笑)

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2017.11.19

打倒、ガンモ!

占いを侮るなかれの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m たくさんの方たちから応援クリックを賜り、心より御礼申し上げます。昨日とはうって変わって、今日は元気に過ごすことができました。そして今日は、年に一度のTOEICの受験日でした。今回の記事は、そのことについて書いてみたいと思います。


 TOEICには、リピーター受験者のために、一年割引の制度がある。最後に受験してから一年後のTOEICの受験料が割引になるというものだ。私はその制度を利用して、毎年十一月にTOEICを受験している。そして、その受験日が今日だった。

 いつものように、私に割り当てられた受験会場は、自宅から一番近い大学だった。その大学は、自宅の最寄りの停留所から路線バスに乗っておよそ十数分のところにあるので、この受験会場に当たったときは、毎回、心に余裕がある。

 受験会場に着いたのは、十二時をほんの少し回った頃だった。先にトイレを済ませたあと、受付で受験票を提示して、席に着いた。私の席は、受験会場に割り当てられた講義室の中でも後ろのほうだったので、リスニングの声がちゃんと聞こえるだろうかと心配だった。しかし、大きな講義室だっただけに、ちゃんと後ろのほうにもスピーカーが設置されていたので、とても良く聞こえた。

 さて、今回の手ごたえだが、リスニングもかなり良くできただけでなく、いつも躓(つまづ)くリーディングもかなり回答できた。今回も、リーディングの問題は時間が足りなくて全問は解けなかったのだが、解けなかった問題の数が以前よりもぐっと減っていた。もちろん、TOEICの回答はマークシート方式なので、例え解けない問題であっても、回答用紙はすべて塗りつぶしておいた。

 感触としては、これまで受験した中で一番多く、正解の回答ができたと思っている。今度こそ間違いない。これまでどんなに頑張っても、ガンモのハイスコアに追い付くことはできなかったが、今回は遂にガンモのハイスコアを上回る得点を獲得できているはずである。とにかく、大いに自信があるのだ。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 最近のガンモは、ほとんど英語の勉強をしていません。だから、今回の私の結果にビクビクしているはずです。ただ、ガンモは、私よりも仕事で英語を使う機会が多いので、ビジネス英語は身についているのかもしれませんが・・・・・・。結果は一ヵ月後です。(笑)

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2017.10.26

まだまだ日本語脳の私

時には男手が必要なこともあるの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m たくさんの方たちから応援クリックを賜り、心より御礼申し上げます。ルーフバルコニーのテントは、ガンモが復旧させてくれました。ただ、テントの上に被せるブルーシートが飛ばないような処置を施しているためか、以前よりもテントの中が寒いのです。おそらく、ブルーシートがテントの下のほうまで届いてないためだと思います。まだまだ改善の余地がありそうです。


 これまで仕事がどんなに忙しくても、週に一度の英会話のレッスンだけは必ず受けていた。しかし、納品の期限が差し迫っているというのに、納品物がまだ仕上がっていないため、どうしてもハードな残業をしてカバーしなければならなくなってしまった。

 そこで、今週の英会話のレッスンを泣く泣くキャンセルすることにした。残業が確定したあと、まずは日本語の受付窓口(笑)にメールで連絡した。日本語なのですぐに自分の意思を伝えることができた。そして、仕事を終えたあと、イギリス人講師にもお詫びのメールを入れた。どちらもすぐに返事が返って来て、レッスンのキャンセルをご了承いただいた。

 イギリス人講師からの返信メールを読んだとき、短いメールだったのだが、たった今、自分が送信した英文と、イギリス人講師が書いてくれた英文の構造の違いをひしひしと実感した。英語脳と日本語脳の違いとでも言うのだろうか。英語を母国語として話す人たちの頭の中は、間違いなく英語脳で構成されているのだ。

 それに対し、私自身が書いたり話したりする英語は、まだまだ私の日本語脳で考えた英語、すなわち、日本語を英訳した英語なのだと感じた。そのことが悲しくもあり、イギリス人講師からの短い返信メールに敗北感さえ感じてしまった。私の中ではまだ、英語を英語としてとらえ切れていないのだ。

 そう言えば、前に誰かが、「自分が英語を話すときは、日本語を話す自分とは違う人格が出て来る」と言っていた。その人もまた、日本語脳と英語脳を明確に使い分けているのだろう。果たして、私が英語をペラペラ話すときの人格はどんな人格なのだろう。自分の新たな人格に、早く出会いたいものだ。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 短い英文の返信メールから、自分が進んで来た方向が間違っていることに気づきました。本当は、頭の中で考えたりせず、条件反射的に出てくる英語をどんどん増やして行くことが大切なのでしょうね。

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2017.10.21

私はイギリス人の魂を持っているのか?

キームゼー鉄道と西側の島めぐり(2)の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 台風が近付いているそうで、週末もあいにくの雨ですね。そんな中、私は京都方面に向かう電車の中にいます。雨が降ったときのプランは考えていなかったので、お昼御飯を食べながら、雨の日のプランを考えたいと思います。


 先日の小雨の日に、勤務先の最寄駅から傘をささずに勤務先へと向かって歩いていたところ、同僚の男性から声を掛けられた。彼は私に「おはよう」のあいさつをするなり、
「イギリス人がいる!」
と言った。私は一瞬、その意味がわからず、
「何? どういうこと?」
と彼に尋ねた。彼が私の問いに答えるまでの間に、もしかするとイギリス人もまた、私のように、雨の日に傘をささずに歩くのだろうかと思った。

 彼によれば、やはり私が傘をささずに歩いているので、まるでイギリス人みたいだと思ったらしい。

 言われてみれば、もう何十年も前から(もちろん、そんなに長く生きているわけではないが)、多少の雨が降っていても、私は傘をささずに歩いていた。雨に濡れるのもかまわず歩いているので、通勤の途中などに私が雨に濡れていることを気遣って、一緒の傘に入らないかと勧めてくれる同僚もいたほどだ。声を掛けてくれた彼もまた、その一人だった。

 このときまで、私はイギリス人が雨の日に傘をささずに歩くことを知らなかった。そこで、英会話のレッスンのときにイギリス人講師の男性に尋ねてみたところ、やはりイギリス人は、雨の日に傘をささない人が多いという答えが返って来た。

 私が傘をささないのは、わざわざ傘を取り出してさすのが面倒なことと、雨に濡れた傘をしまったり、持ち歩いたりするのが嫌だからだ。もちろん、普段から、雨が降らない日であっても傘を持ち歩いてはいるのだが、取り出すのが面倒なので、ほとんど使っていない。イギリス人講師も、傘をさすのが面倒だからささないと言っていたので、私と似たような感じなのかもしれないと思った。ちなみに、雨に濡れると風邪を引く人もいるようだが、私は雨に濡れたことが原因で風邪を引いた記憶はない。

 思えば、私には、イギリス人のような隠れ気質が他にもいくつかある。

 今から三十年ほど前の一九八九年のお正月に、生まれて初めて海外旅行に行った。行き先はヨーロッパ五ヶ国である。そのとき、オランダのスキポール空港で数時間の乗り換え待ちをしたものの、初めて入国したのはイギリスだった。最初の宿泊先はロンドン市内のホテルだったので、今になって思えば、引き寄せられたとしか思えない。

 初めての海外旅行に行くまでは、ミルクティーを飲んではいなかったのだが、そのとき参加していたツアーの添乗員さん(初めての海外旅行だったので、添乗員さん付きのツアーに参加した。ちなみにそれ以降は、一度だけ北京旅行でツアーに参加したが、ほとんどが個人旅行である)が、日本に帰ったときにイギリスのことを思い出しながらミルクティーを飲むという話をしてくださったとき、私もミルクティーを飲んでみようと思い立った。そして、実際にミルクティーを飲んでからは、とにかくミルクティーが大好きになった。もちろん、コーヒーも飲むのだが、ミルクコーヒーよりも断然ミルクティー派なのである。今では、そのときの添乗員さんが、私らしさを引き出してくださったのだと思っている。

 また、英語を学んでいても、いつの間にかイギリス英語に傾いていた。日本で英語を学ぼうと思えば、ほとんどの方たちがアメリカ英語を教材にするというのに、私はイギリス英語を選んだ。何故、そうなったのかは良くわからない。理由を問われれば、イギリス英語のほうがアクセントがきれいだと感じるし、特にイギリス英語で書かれた文章を声に出して読んでいると、その英文のリズムが自分にはひどくしっくり来るからだ。

 また、自分なりに驚いているのは、人が鼻をすする音を不快に感じることが多いということだ。これも何十年も前からそうだったのだが、イギリス人もまた、人が鼻をすする音を不快に感じるらしい。

 何人かのイギリス人と気が合い、映画もヨーロッパのものを好む傾向があるのは、私がイギリス人の魂を持っているからなのだろうか。自分では意識しないところで、私の魂はイギリスを魂の故郷として求め続けているのかもしれない。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m いつだったか、ロンドンに対して非常に強い感情を抱いていることに気が付きました。ロンドンのどこかに私の何かが眠っているような気がしています。(笑)それならば、もっと英語がペラペラしゃべれるようになって欲しいものです。(苦笑)

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2017.09.25

普段と違う行動を取ってみる

ホットヨガ(六〇二回目)の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m あっという間に月末になりました。今日は漢方医の診察を受けるために、十六時半に仕事を上がりました。予約している土曜日に受診できなくなったため、薬をもらいに行ったのです。仕事を早く上がるという非日常と、いつもは土曜日の午前中に受診しているのに、平日の夜に受診するという非日常が重なって、とてもわくわくしました。いつもお世話になっている薬剤師さんからも、漢方薬と西洋医学のお薬の違いについて、有意義なお話を聞くことができました。そんな、普段と違うことを楽しんだあと、「餃子の王将」で餃子を食べて帰りました。明日、仕事なので、餃子の匂いを消してくれるサプリメントを飲んでおきました。餃子を食べる度に愛用していますが、かなり効きます。(笑)



 英会話のレッスンでわからない単語が出て来たときは、毎回、英英辞典で単語の意味を調べている。しかし、愛用している英英辞典が、持ち歩くにはあまりにも大きくて重いので、もう少しコンパクトな英英辞典があれば購入したいと思っていた。

 私が求めているのはイギリス英語の英英辞典なので、やはり本国のイギリスから取り寄せようと思い、手軽なところでeBayをチェックしてみたものの、思ったよりも送料が高かった。そこで諦めて、日本の通販サイトで探してみたりしたのだが、なかなか思うような英英辞典に出会うことができなかった。

 そこで、先日、ホットヨガのレッスンを受けた帰りに、試しに大手の古本屋さんに足を運んでみた。そこで運良く、コンパクトな二冊の英英辞典を見付けることができた。WebsterやLongmanの英英辞典もあったのだが、それらはアメリカ英語の英英辞典だと思ったので、Oxfordの英英辞典に決めた。値段はわずか五百円だった。

 実際に使ってみると、小ぶりな辞書ですごくいい。とは言え、"Little"と名の付く英英辞典なので、英会話のレッスンで使用しているテキストに登場するすべての単語が掲載されているわけではなかった。それだけが残念なところではあるのだが、正真正銘のイギリス英語の英英辞典であり、とてもコンパクトに良くまとめられているので満足している。

 安さに惹かれて、これよりももう少し大きいサイズの英英辞典も同時に購入した。私が購入したのは、タイトルに日本語が記載されていないタイプのもので、こちらも五百円だった。

 最初にご紹介したLittle Oxford English Dictionaryは、正真正銘のイギリス英語の英英辞典だったのだが、何とオックスフォード英英辞典―Oxford practical English dictionaryのほうは、Oxfordから出版されている英英辞典でありながら、アメリカ英語の英英辞典だった。購入してからそのことがわかってしまい、かなりショックを受けている。Oxfordの英英辞典だったので、最初からイギリス英語の英英辞典だと信じて疑わなかったのだが、良く見るとcolourがcolorと記載されていて、centreがcenterと記載されていた。savouryもsavoryだった。ああ、大失敗である。しかし、Amazonで調べてみると、とても評価の高い英英辞典のようなので、できればこれのイギリス英語版を入手したいところだ。

 古本屋さんに足を運べば、こうした辞書が格安で手に入ることがわかった。古本屋さんで購入するならば、送料も掛からないだけでなく、発送されるのを心待ちにすることもなく、その場で持ち帰ることができる。普段と違う行動を取ってみるのもなかなか楽しいものである。 

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 今度古本屋さんを見付けたら、やはり今回購入した英英辞典のイギリス英語版と、類似語の英英辞典を探そうと思っています。古本屋さん巡りが新たな趣味になりそうです。(笑)

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