エアコンの冷気から足首を守ろう/(そして番外編)
※父のリハビリ風景の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m おかげ様で、父は順調に回復しているようです。リハビリにも前向きに取り組んでくれているので、大きな心配はなさそうです。さて、まだ6月だというのに、台風6号が通過して行きましたね。皆さんのお住まいの地域の被害状況はいかがだったでしょうか。浸水や冠水の被害が出た地域にお住いの皆さんには、心より見舞い申し上げます。私の住んでいる地域では、それほど大きな被害は出なかったのですが、ピーク時に風速14メートの予報でしたので、テントにはいられないと思い、必要なものを持って家の中に避難しました。非常用持ち出し袋を抱えて、避難所に行くイメージです。その日はたまたまCamblyのレッスンの予約を入れていたのですが、快適にレッスンを受けられる環境を整えることができなかったため、レッスンを受ける日時を変更しました。夜中のうちに台風は通り過ぎて行き、ありがたいことに、物が飛ばないように対策しておいたルーフバルコニーは無事で、通勤にも影響はありませんでした。ただ、またしても新たな「台風のたまご」が誕生しているとのことです。幸い、こちらは台風には発展しないそうですが、雨には注意しなければならないそうです。台風シーズンが終わるまでに、同じようなことが何度か起こる可能性もあります。私たちの頭の中は、常に心配事でいっぱいです。今、私たちが抱えている様々な問題を生成AIに絵に描いてもらいました。
しかし、これらの心配事が消滅すると、人間と自然との調和が訪れます。
これら二つの状態は、一体何が違うのでしょうか。それぞれが向いている方向でしょうか? それとも、それぞれの持つエネルギーの度合でしょうか? 二つの絵を見つめながら、じっくり考えてみたいと思います。
エアコンが必要な季節になった。自宅ではまだエアコンを使っていないが、オフィスではしっかり冷房が稼働している。この時期のオフィスで悩まされるのが、エアコンから降り注いで来る強力な冷気だ。私の自律神経は、以前、働いていたオフィスで稼働していたエアコンの冷気にやられて、すっかりおかしくなってしまった。あまりにも強力な冷気が上から降り注いで来るので、頭を守るために「つば」の広い帽子をかぶって仕事をしていたくらいだ。もちろん、足首も冷やしてしまってはいけないと思い、自分なりにいろいろなものを買い込んで工夫して、身体を冷気から守っていたように思う。
エアコンの冷気は、暖かい空気と違って下にどんどん溜まって行くので、あまりにも冷気が強いと足首をやられてしまう。足首が冷え過ぎると、夜、眠れなくなる。また、通勤のために電車に乗り、電車の中でエアコンの冷気を感じると、例えそれがオフィスより緩い冷気であったとしても、そこから直ちに逃げ出したくなってしまう。冷房というものを嫌悪するようになってしまうのだ。
そのとき通っていたオフィスで、私は、絶対に足首を冷やしてはいけないことを学んだ。頭や首も然りである。とにかく、エアコンで身体を冷やし過ぎてはいけないということだ。そして、何とかして足首を守るために私が最終的にたどり着いたのが、発汗ベルトを足首に巻くということだった。普段から履いている布のレッグウォーマーの上に発汗ベルトを巻いて、その上からズボンを履くのだ。これで、たいていの冷気はブロックできる。
ところが、エアコンが稼働する時期になったというのに、夏の間に使っている発汗ベルトが行方不明になってしまっていた。そこで、布製のレッグウォーマーを2枚重ねて出勤したところ、足首を守り切れずに冷やしてしまった。やはり強烈な冷気は、布製のレッグウォーマーを突き破って侵入して来るのである。私は、これは緊急事態だと思い、仕事帰りに100円ショップに寄ってレジャーシートを購入した。そしてそのレジャーシートを、足首に巻けるようにカットして使い始めたのだ。すると、冷えてしまった足首がじんわりと暖かくなり、強い冷気からも足首を守れるようになった。
翌日からは、カットしたレジャーシートを足首に巻いて出勤した。しかし、仕事を終えて帰宅してからレジャーシートを外すと、レジャーシートの下でぐっしょり汗を掻いていることがわかった。中で蒸れてしまっているのである。レジャーシートのアルミが体温を逃がさないように働くので、足首は強烈な冷気から守れるものの、通気性がほとんどないので、中で掻いてしまった汗の逃げ場がないのだろう。汗を掻き過ぎたせいか、足首の辺りに赤いぶつぶつができていた。これはいけないと思い、何とか発汗ベルトを探し出して、発汗ベルトで足首を守り始めた。それからは、カットしたレジャーシートは非常用に使うのみにしたのだ。
それでも、発汗ベルトの下に履く布製のレッグウォーマーが薄手のものだったり、発汗ベルトを巻く位置が少しずれたりすると、そこから強烈な冷気が否応なしに入り込んで来て足首を直撃する。そういうときは、帰宅してからレジャーシートを巻いて自分の体温を逃がさないようにして、足首を回復させる。最近はそんなことの繰り返しだ。
仕事帰りのエレベータで、以前の職場で一緒だった男性と一緒になったので、「オフィスが寒いですよね」という話をしたら、私たちよりも長く働いている男性が、
「エアコンが稼働しているときは寒いですよ」
と教えてくれた。すなわちそれは、「去年の夏も寒かった」という意味なのだろう。確かにオフィスのエアコンの温度は快適ではない。冬はやたら暑く、何と室内の温度が32度まで上昇したこともあった。そして、夏になるとやたら寒い。すなわち、夏にしても冬にしても、とにかくエアコンが効きすぎる環境なのだ。私たちよりも長く働いている男性が、「エアコンが稼働しているときは」と前置きしたのは、そういうことを踏まえているのだと思う。
そのような環境で働いているため、夏の暑い時期こそ、足首をしっかりと守らなければならないと思う。もちろん、首も守る必要がある。私の場合、首に冷気を感じてしまうと咳が出る。昔から首と名前の付く身体の部位は冷やさないほうがいいらしい。昔の人の教えには逆らわないように生きようと思う。
(番外編) エプスティンは生きていて、TikTokerになった?
さて、ここからは番外編だ。先日、こんな動画を見つけた。エプスティンがフロリダで生きており、Palm Beach Peteという名前のTikTokerになっているというものだ。なかなか興味深い内容なので鑑賞させてもらったが、私には二人は別人に見える。エプスティンはこんなに笑わないのではないだろうか? 大富豪になった人の顔ではないようにも思える。また、このTikTokerは、自分がエプスティンに似ていることを自分の動画内にふんだんに取り入れているようだ。しかも、アカウント名が@not_jeffepstein(ジェフリー・エプスティンじゃないよ)になっているのも大変興味深い。皆さんはどう思われるだろうか。
Is Jeffrey Epstein Living as Palm Beach Pete:(日本語字幕を表示させたい場合は、歯車マークの設定→字幕→英語(自動生成)→自動翻訳→日本語)
エプスティンと言われている人のTikTok
Palm Beach Pete
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※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 私はTikTokのアプリをスマホに入れていないので、PCで確認したアドレスでご紹介させていただきました。スマホでも正しく表示されているでしょうか。確かに似てはいますが、例え整形していたとしても、性格までは変わらないのでは? というのが私の感想です。やはり別人ですよね。(苦笑)
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