今、書いておきたいもろもろのこと
※ジム・キャリーのソウルリーディングの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 京都で小学五年生だった男の子が行方不明になっていた事件で、昨日、子供と思われるご遺体が発見され、そして今日、そのご遺体が行方不明になっていた男の子だったことがわかりました。日本中の方たちが深い悲しみの中にいらっしゃることと思います。かくいう私も、昨日、仕事から帰るまでは、ご遺体が発見されたことを知らずにいました。しかし、ご遺体発見のニュースが流れていたことをガンモから聞いた途端、深い深い悲しみが訪れ、涙しました。何故、このような結末を迎えることになってしまったのかと、本当に悔しくて、悲しくてなりません。警察から、まだ詳しい発表はありませんが、かなり念入りに周辺を捜索されていたことからも、やみくもな捜索ではなかったのだろうと考えています。いずれ全容が明らかになって行くことを願ってやみません。もしもパラレルワールドが存在するならば、亡くなった彼にはそちらの世界で、こちらの世界の分まで長生きして欲しいです。安達結希くんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
今回は、一つのまとまった記事というよりも、複数のことについて書いてみたいと思う。
ジム・キャリーは覚醒していた
前回、ジム・キャリーのソウルリーディングの記事を書いてからというもの、どうも彼のことが気になり、ジム・キャリーの動画をいくつか拝聴してみた。すると、彼は覚醒していたことがわかった。今回は皆さんに、こちらの動画をご紹介したいと思う。
Jim Carrey's Eye Opening Speech - Best MOTIVATION EVER 2021:(日本語字幕を表示させるには、歯車マークの設定→字幕→英語(自動生成)→自動翻訳→日本語)
彼のメッセージは、聞いているうちに、魂の奥のほうが揺さぶられて涙が出て来る。人類への愛があふれている上に、私たちの中に潜んでいる可能性に気づかせてくれるだけでなく、可能性を引き出そうとしてくれるからだろう。
少し前に、人気旅系YouTuberのスーツさんが覚醒した話という記事を書いたが、スーツさんの言う「覚醒」とはまったく異なる。おそらくだが、スーツさんは、「覚醒した状態がどういうものであるかを理論的に理解した」のだろう。決して、彼自身が覚醒したわけじゃないように思える。
ティファニーさんの動画を拝聴する毎日
ここのところ、ソウルリーディングをしているGrandmother Maitreya with Tiffany Linさんの動画を毎日のように拝聴している。この方の独特のソウルリーディング法は、おそらく周波数なり波動なりをソウルリーディングの対象となる相手に合わせることで実現させているのではないかと思う。ときどきソウルリーディングを中断せざるをえないこともあり、大変興味深い。また皆さんにご紹介したい動画もあるので、後日ご紹介させていただくことにする。
斜め前の席の人がいなくなった
先月の三連休の前日の夕方に、救世主の方が私の斜め前の席の人に話し掛けていた。二人の会話はごく短いもので、救世主の方は話が終わるとすぐにご自身の席に戻られた。間もなく定時になり、私の斜め前の席の人は帰宅の準備を整えて、救世主の方のほうをチラチラ見ていた。しかし、救世主の方はご自身の用事があったのか、彼が見ていることには気づかなかったようだ。
私は、「もしかしたら、彼は今日が最終日なのかな」と直感した。というのも、最終日は入室のためのセキュリティカードを返却する必要があるために、誰かに送り出してもらわないといけないからだ。そして、最後の退出時にセキュリティカードを通したら、送り出してくれた人にセキュリティカードを返却して帰宅するのである。もしかしたら、彼はそれを待っているのではないかと思ったのだ。
彼は早く帰宅したかったようだが、救世主の方がなかなか自分のところに来てくれないことにしびれを切らし、何と救世主の方を待たずに自分でセキュリティカードを通して退出してしまった。そのことに気づいた救世主の方が血相を変えて居室の外に出られたのを見て、ああ、やはり彼のセキュリティカードを回収されようとしていたのだと確信した。
何故、このように考えたかというと、彼は救世主の方のグループで働いていたのだが、どうも救世主の方との折り合いが悪かったようなのだ。というのも、ときどき救世主の方に反抗しているのが聞こえてきたことがあったからだ。そのため、もはやここでの作業は続けられないと彼自身が思い、自ら契約更新を望まなかったのか、あるいは、救世主の方が彼の契約を更新しなかったかのどちらかだ。
詳細はわからないが、実際のところ、三連休が明けても彼は出社しなかった。私は、仕事中に斜め前の人の顔が見えることがなくなったので、身体をまっすぐにして仕事をするようになった。そうすると、私の左隣の人の挙動は以前ほどは気にならなくなった。もちろん、まったく気にならなくなったわけではないのだが・・・・・・。
とは言え、四月になると、新しい人が入って来られるかもしれないと思い、再びディスプレイを斜めにして身構えていたのだが、そろそろ中旬になろうとしているのに代わりの人は入って来ない。ということは、救世主の方が彼の契約を更新しなかったのかもしれない。
彼はもともと有給をたくさん取りたがっていた人なので、きっと契約満了になる前にまとめて有給を取得されたのだろう。私もまだ今の職場で働き始めて半年しか経っていないが、いろいろと人の動きがあるものだと感じたのだった。
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※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 安達結希くんの事件はまだ解決していません。私もまだしばらくは悲しみを引きずることになってしまいそうです。こんな悲しい事件は、日本からなくなって欲しいですよね・・・・・・。
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