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2026.04.06

ジム・キャリーのソウルリーディング

心理学の観点から、エプスティンとビル・クリントンのボディランゲージを解き明かすの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 小学五年生だった男の子が京都府で行方不明になっており、皆さんも心配されていることと思います。やはり多くの方たちが推察されているように、私も車で連れ去られた可能性が高いのではないかと考えています。ただ、男の子が背負っていた「ランリュック」があとから出て来た理由がわかりません。学校の防犯カメラや、他に送り迎えをする父兄たちのドラレコに不審な映像が映り込んでいないほど用意周到なのに、あとから「ランリュック」をわざわざ置きに行くというのは、どうしても理解できません。男の子の連れ去りは地元の誰かが協力して、どこかで男の子だけが別の車に乗り換えさせられたのかもしれないですね。そうだとすると、協力した地元の誰かは男の子のリュックが邪魔になって捨てに行ったとも考えられます。最近、愛媛で殺人事件があり、事件に関与していたとみられる三男が逮捕されました。警察が、防犯カメラの映像を根気強くリレー解析した賜物(あるいはスマホの位置情報や検索履歴)だと思います。防犯カメラは、プライバシーの侵害が懸念される一方で、こうした凶悪事件の犯人逮捕にも繋がって行く貴重なものなので、やはり都市部以外にも設置しておいたほうがいいように思い出ました。今回の事件は、当たり前の日常の中に溶け込んだ犯罪であるように思いますので、警察の方たちにはドラレコに映っている車を一台ずつ丁寧に解析して欲しいです。最新の技術が駆使され、男の子が居場所が特定され、そして無事に保護されることを切に願っています。


 YouTubeでまたまた興味深い動画を見つけたので、ここで皆さんにシェアさせていただこうと思う。

 先日、フランスのパリで開催されたセザール賞授賞式に登場したジム・キャリーが偽物なのではないかという噂が世界中に広がっている。そのことについて解説されたいろいろな動画を確認したところ、本来左利きであるはずの彼が右手にペンを持って書いていたとか、瞳の色が違っているといった意見があちこちの動画で取り上げられていた。私は彼のファンではないが、これらの情報だけでも、やはり別人だったのではないかという気がしている。

 では、スピリチュアル的にはどうなのだろうと思い、彼の魂をリーディングできる方たちの動画を拝聴したところ、興味深い三つの動画を見つけたのでご紹介させていただくことにする。

 いくつかの動画を拝聴したが、私はこちらの動画と、このあとご紹介するもう一つの動画を観て涙が出て来てしまった。どちらの動画も「ああ、これは真実を突いている」と感じたからだ。まずは、アメリカ英語のアクセントで解説されている動画からご紹介したい。

I Read Jim Carrey’s Soul: The Shocking Truth About What Happened:(日本語字幕を表示させるには、歯車マークの設定→字幕→英語(自動生成)→自動翻訳→日本語)

 続いて、イギリス英語のアクセントで解説されている動画もご紹介したい。

JIM CARREY READING: HE WAS TAKEN:(日本語字幕を表示させるには、歯車マークの設定→字幕→英語(自動生成)→自動翻訳→日本語)

 
 驚いたことに、どちらのソウルリーディングの結果もほぼ同じ内容となっている。動画を公開されているお二人が同じ分野で活躍されているとしても、先に公開された動画の内容に影響されて、同じような結果をわざわざ導き出して動画を編集たようにはとても考えにくい。

 お二人がソウルリーディングを実施された内容と、他の動画などから得た私の知識を足し込んでまとめてみると、二つの動画はだいたい以下のようなことを伝えている。

 ジム・キャリーは、芸能活動を続けて行く中で、芸能界を操る闇の組織の存在に気づいてしまった。その闇の組織では、権力者たちが自分たちのことを操っており、ひとたび表舞台に立つための契約を交わしたら、その契約に同意した人たちの魂がどんどん蝕まれて行く。ジム・キャリーはそのからくりを世の中の人たちに伝えようと、トーク番組などに出演した際に、闇の組織の存在について暴露しようとした。そうしたことがきっかけになったのか、彼は(闇の組織に)連れ去られ、とうとう命まで奪われてしまった。すなわち、セザール賞授賞式に登場していたジム・キャリーと見られる人物は替え玉だったということだ。

 非常に衝撃的な内容だが、彼の魂が一体何を伝えようとしていたのか、過去に得た断片的な情報を繋げて、私なりに解釈してみた。

 「表舞台に立つための契約を結ぶ」とは、私たちの記憶に新しいところで言えば、ジャニー喜多川氏が、自ら性的虐待の対象にした所属タレントが売れるように仕向けた行為にも近いのではないかと思う。もちろん、被害に遭った所属タレントたちは意図せず被害を受けてしまったわけなのだが・・・・・・。あるいは、女性アイドルの枕営業も「表舞台に立つための契約」の一つと言えるのかもしれない。

 ただ、世界的に有名になったジム・キャリーが経験したのは、おそらくそれらのことよりもはるかに規模の大きい組織が絡んでいるのだろう。かのビートルズもそうした規模の大きい契約を結んだと、かつて何かの本で読んだことがある。私はもしかすると、日本の俳優の三浦春馬さんもまた、ジム・キャリーと同じような人生を歩むことになってしまったのではないかと考えている・・・・・・。

 最後にもう一つ、日本人サイキッカーのユミーさんのソウルリーディングの動画をご紹介しておきたい。ユミーさんは、先のお二人とは違い、ジム・キャリーは生きているとおっしゃっている。しかし、ジム・キャリーの魂が私たちに伝えようとしている内容については、先のお二人のリーディングとほとんどぶれていない。

 これらの動画を拝聴してみて、私は改めてソウルリーディングが好きだと感じた。今回のように、実際に人の魂にアクセスするソウルリーディングを聞くと、「ああ、これだ!」という感覚に触れて涙することさえあるからだ。きっと、それらの中に秘められている真髄のようなものを感じ取るからだと思う。とは言え、自分自身ではソウルリーディングができないので、他の方が実施された内容を参照させていただくことになる。それは、スピリチュアルな本を読んで感動する感覚と似ているとも言えるだろう。おそらく私は、魂の奥深くで感じるエネルギーが大好きで、日常生活の中でもそうしたエネルギーを感じ続けていたいのだと思う。

 このソウルリーディングでジム・キャリーの魂が私たちに伝えてくれていることは、他の誰でもなく、自分たち自身の魂を信頼すべきだということではないだろうか。何故なら、私たちは魂の奥深いところで、「これだ!」という感覚を味わうことができるからだ。その力を活用して、常にぶれない自分自身を保ち続けることが重要な気がしている。

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※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m ソウルリーディングによると、ジム・キャリーの魂は、世間のセザール賞授賞式での替え玉疑惑を快く思っているようです。おそらく、そのことがきっかけになり、彼が本当に伝えたかったことが人々に伝わる可能性があるからだと思います。ただ、周波数というか、波動が近い人にしか伝わらない可能性は大いにあるかもしれませんね。

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