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2026.03.18

コミュ障多し?

トランプ大統領の目くらまし作戦なのか?の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃は、やはり私にとって、日々の不安材料になっています。トランプ大統領が日本にもホルムズ海峡への軍艦派遣を希望しているようですが、高市首相には絶対に断って欲しいと思います。確かにこれまでアメリカに助けてもらったのは事実ではありますが、同時にアメリカは日本に原爆を投下した国でもあるのです。トランプ大統領には、まだそのときの貸しが残っていると思ってもらいたいです。今、高市首相は、トランプ大統領との首脳会談を控えて大きく揺れ動いているとは思いますが、欧米の人たちのように、ためらわずにはっきりと「ノー」と言って欲しいものです。昨日もCamblyのレッスンを受けていて、やはりイギリス人講師と、イラン攻撃とエプスティン事件の話で加熱しました。イギリス人講師も、何でトランプ大統領がベネズエラを侵攻したのか、また、イランの核を始末したというようなことを過去に言っていたはずなのにまた同じ理由でイランを攻めるのはおかしいと言っていました。目くらまし作戦なのではないかということについては、アメリカのメディアでもささやかれているようですね。現にここのところ、エプスティン事件のニュースが減って来ているように思います。私は、エプスティン事件は、戦争を引き起こすほど闇の深い事件なのではないかと思っています。未成年の少女への性的虐待の容疑で大富豪たちが誰も逮捕されていないことが、まさしく闇の深さを物語っているのではないでしょうか。逮捕された理由が情報漏洩だけだなんて・・・・・・。


 今日は久し振りに仕事の状況について書いてみたいと思う。

 アレ(= イヤープラグ)のおかげでずいぶん仕事に集中できるようになった。ただ、隣の席の人がほとんど一日中、自分の頭を触ったり、耳の中から何らかの粒のようなものを掻き出しては、床に捨てたりしているのが視界に入って来て、非常に気になる。更に、ときどき居眠りをしているのまでわかってしまう。唯一の救いは、アレのおかげで指をボキボキ鳴らす音がまったく聞こえなくなっていることくらいだ。

 そもそも何故、隣の席の人のしぐさが視界に入って来てしまうのかというと、斜め前に座る人の顔が、仕事中にディスプレイの間から見えてしまうために、ディスプレイと身体を少しずらして座っているからだ。斜め前の席の人は良く頭を動かすので、何かの拍子に顔が見えてしまうこともある。その度に、その人が本当につまらなそうな顔をして仕事をしているのが見えるので、「ああ、しまった! 見えてしまった」と思ってしまう。私自身はもっと穏やかな顔をして仕事をしたいと思う。

 実は、斜め前の席の人もまた、指に自分の髪の毛をくるくると巻きながら仕事をしている。男性が自分の頭を触ったりするのは、考え事をするときのポーズなのだろうか。隣の席の人のほうは、自分の髪型のことをずいぶん気にかけているようにも見える。考え事をするというよりも、髪型がくずれないように気を使っているように思える。一方、斜め前の席の人の髪の毛クルクルは、おそらく考え事をするときの癖なのだろう。それにしても、人は毎日のように、決して飽きることなく、同じ仕草をしながら生きているものだなと思う。

 そう言えば最近、気づいたことがある。今、私が働いている、22人くらいが稼働する居室において、朝の挨拶をしている人は、私を入れて6人だけだということだ。その他の人たちはみんな、出勤時も黙って居室に入って来て、黙って自分の席に着く。朝のあいさつをしない人たちは、自分自身があいさつをしないだけでなく、他の人があいさつをしても返さない。もしかするとコミュ障の人が多いのかもしれない。これではなかなか会話を始められないのも無理はない。ただ、朝のあいさつをしない人たちの中にも、帰宅前には「お先に失礼します」を言って帰宅する人たちがいる。

 とは言え、最近、少しだけ変化があった。同じ居室で働いている女性ではないのだが、実は女子トイレで断トツで顔を合わせる女性がいる。顔を合わせるといつも、「お疲れ様です」と言い合うのだが、ある日、一日のうちであまりにもトイレに行くタイミングが同じになったので、「またお会いしましたね」と、お互い声に出して笑ったことがあった。それからは、トイレで顔を合わせるとニコニコとしてくれるようになったのだ。ただ、そもそも親子ほど年が離れているので、今はそれだけだ。

 仕事のほうは、一月あたりから取り組んでいた仕事がいったん落ち着いて、来週あたりからまた同じ業務の新しいフェーズに入る予定だ。しばらく英語のマニュアルからは離れていたのだが、また少しだけ復活するかもしれない。

 そして4月からは時 給 ア ッ プとなり、2 9 6 0円になる。本当にありがたいことで、先方の企業のご期待に添えるように頑張って行きたいと思っている。

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※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 以前、出勤してもあいさつをしない、という会社で働いていたことがあります。私のいる業界には、そういう会社はあまり珍しくないですね。むしろ、そういう会社のほうが、社員さん同士が仲が良かったりします。やはりいざというときにしか話さない、コミュ障の人たちが多いのでしょうか(笑)。ただ、誰かと話をしないと、自分自身を映し出すことができないので、それが問題です。仕事なのだから必要ないという考え方もあるかのしれませんが、自分以外の人間を演じているような気持ちになってしまいます。

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