仕事で感じる「自分の居場所ではない」という感覚
※ワンネスを体験しているCambly講師に出会ったの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 台風14号が日本を横断中です。九州地方や中国地方で大きな被害が出ているようですが、皆さんのお住まいの地域はいかがでしたでしょうか。私が住んでいるところでは、幸い、雨も風も覚悟していたほど強くはありませんでした。台風が発生した当初は猛烈な台風と言われていましたが、そのままの勢力を保っていたら、もっともっと大きな被害が出ていたかもしれないですね。さて、イギリスのエリザベス女王が亡くなり、葬儀が行われました。私が交流しているイギリス人たちは、みんな悲しんでいました。その一方で、エリザベス女王の死を悲しんでいる間に新国王が誕生したことで、少し変な気持ちだと言うイギリス人もいました。二〇二二年はいろいろな意味で歴史に残る出来事が起こっているように思います。
マンションの大規模修繕が行われることに備えて、ガンモと一緒に、せっせとルーフバルコニーの片付けをしている。平日は仕事をして、週末や休日を利用して片付けをしているのだが、私の場合、マンションの管理組合の理事の仕事もあるため、何だか慌ただしい。
それに加えて、私の仕事の契約が今月末で終了することになった。現在の派遣先での元受けの会社から、大幅な人員削減を要求されたことと、私が所属している派遣会社と派遣先企業の間で何らかのトラブルがあったらしく、その会社で継続して働けなくなってしまったためである。
そのため、今は派遣会社の複数の営業担当が、次の仕事を紹介してくれている状態である。私はあと三年でいわゆる「定年」に達する年齢なのだが、どうもITエンジニアというのは、「定年」を過ぎても仕事の紹介があるらしい。不思議なものである。
去年の同じ頃、私は五年半ほど働いた企業との契約が切れてしまい、半月ほどのブランクののちに、今の職場で働くようになった。以前の職場との契約が切れることになる少し前に、私が手につけているタイガーアイのパワーストーンが豪快に弾けて切れてしまった。それで何となく、私は仕事を失うことになるのだろうという気がしていたのだが、実際にその通りになった。それは私がその職場で、「ここは自分の居場所ではない気がする」と感じた直後のことだった。
今回に限って言うと、手につけているタイガーアイのパワーストーンが切れることはなかった。そのため、次の仕事はすぐに決まることになるのではないかと思っている。ただ、前回と同じように、今の職場においても、「ここは自分の居場所ではない気がする」と感じて間もなく、仕事の契約が終了することが判明したのは、実に不思議なことである。何らかの変化が起こるときは、私たちはいろいろな形でメッセージを受け取っているのではないだろうか。
仕事の面接だが、やはりコロナ禍なので、去年と同様、派遣先企業には訪問せずに、Web面接を受けている。先週、一件のWeb面接が終わったばかりで、今は先方様の返事待ちの状態である。そして、今週もWeb面接を一件控えている。この先、私の仕事がどのように転んで行くのかはまだわからないが、今の職場ではほとんど英語を使う機会がなかったので、できれば英語をたくさん使える職場で働きたいと思っている。
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※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 「ここは自分の居場所ではない気がする」と感じると、すぐに仕事の契約が切れるというのは、実に不思議なものだと思いました。やはり適材適所というか、私たちは本来居るべき場所に居るために、自分を取り巻く環境が変化して行くのでしょうね。
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