「みんなのツバメノート」にHOBONICHI Cousinをセットしてみた
※新年に思うことの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 一部の地域で緊急事態宣言が発令されましたね。今回は飲食店などの夜の営業時間が短縮されることが主な目的で、やはり他国に比べるとずいぶん緩い対策であるという気がしています。現実問題として「七割がテレワーク」できるようにはならないですし、理想と現実のギャップを感じます。私も来週の火曜日からまた出勤ですが、正直言って、長時間の通勤は怖いですね。実現できるかどうかは別として、年始に少し考えていたのですが、飲食店を助けるために、国がUber Eatsを支援するというのはどうでしょうか。飲食店の料理を注文する人は、Uber Eatsに料理を運んでもらうことになるわけですが、Uber Eatsの代金は国が負担するのです。実際に店に出掛けて行くよりも、感染が抑えられるのではないでしょうか。また、何らかの形で私たちが医療関係のお手伝いすることができたらいいのではないかとも考えています。既に抗体を持っている人とそうでない人とで、作業の内容を分ける必要はあるかもしれません。具体的な方法はわかりませんが、とにかく今までのやり方を変えて行く必要があると感じています。
少し前に、「HOBONICHI Cousinを購入したものの、専用のカバーを購入しなかったことが悔やまれる」といった内容の記事を書いた。その後、私はいろいろなサイトでHOBONICHI Cousinに使えそうなカバーを探し回った。もともとオリジナルではない、安物のカバーを購入してはいたのだが、それよりももっといいカバーが世の中には存在していそうな気がして、気に入ったものをいくつか購入したのだ。そんなとき、ふと心を奪われたのが、みんなのツバメノート (TJMOOK)という遊び心たっぷりの、ツバメノート型のマルチケースである。
|
|
一目見たとき、「こ、これは!」と思った。このマルチケースは、A5サイズのノートが入る大きさだそうだ。その説明を読んだ途端、私は衝動的にこの商品をポチっと買い物かごに入れて、直ちに注文を完了させた。この商品は一月十五日に発売されたもののようで、私が注文したときには、まだ予約受付の段階だった。そして、その商品が届いたので、はやる気持ちを抑えながら開封し、早速、HOBONICHI Cousinをセットしてみた。

見たところ、確かにHOBONICHI Cousinと同じA5サイズのノートが入る大きさである。

ただし、HOBONICHI Cousinを入れてみると、ちょっと角が当たる感じである。HOBONICHI Cousinがまだ新しいうちは使用しないほうがいいかもしれない。

マルチケースとあって、ペンが入る小物入れも付いている。

ちなみに、私が最初に購入した安物のカバーは、Wishという格安商品を扱っているサイトで購入した。(次のクーポンコードを入力すれば、最初の購入が¥520オフになるので、よろしければご活用ください: cqddtjsp)SサイズとLサイズがあるが、Sサイズはパスポート用だったので、私はLサイズを購入してHOBONICHI Cousin用に使用している。

購入したのは、グレーとブラックの二種類である。持ち運び用に取っ手が付いており、外にポケットが付いているのがありがたい。

裏側にもファスナー付きのポケットがある。

HOBONICHI Cousinをセットした状態。ここにも小さいポケットがたくさんある。とにかくいろいろなものを入れることができる。

反対側にもポケットがたくさんある。私は、ロンドンから持ち帰った地下鉄の路線図などを入れている。

何も入れず、見開き状態で撮影したもの。毎日使う手帳なので、いろいろなものを入れるために、ジッパー付きのマルチカバーが欲しかったのだ。

ジッパーを閉めてもまだ余裕があるので、HOBONICHI Cousinの角が折れないのは魅力的である。
このように、みんなのツバメノート (TJMOOK)に一目ぼれして購入したものの、HOBONICHI Cousinとの相性はあまり良くなかった。そればかりか、安物のカバーが最も機能的だということに気付く結果になってしまったのだった。
※このブログへのコメントは、ガンまる日記掲示板で承ります。
※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 「みんなのツバメノート」は、別の用途で活用することにします。HOBONICHI Cousinには合いませんでしたが、こういう遊び心たっぷりの商品は大好きです。
下記ボタンをクリックしてくださいますと、一日に一回、ランキングのポイントに加算されます。もしも毎日のように「ガンまる日記」を読んでくださっているならば、記事に共感したとき、あるいは応援してもいいと思ったとき、ポチッと押してくださると、大変うれしく思います。
↓↓↓↓↓↓
| 固定リンク





