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2018.09.21

ホットヨガ(六四二回目)

ロンドンのStudio Flatで洗濯機と格闘するの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 今週もうれしい三連休ですが、お天気があまり良くないみたいですね。私たちは今夜からキャンプの予定です。私の仕事が終わる頃に、ガンモがカングーで迎えに来てくれて、そのままキャンプ場に連れ去られます。(笑)暑くならない程度に、天候が回復してくれるといいなと思っています。皆さんも、楽しい三連休をお過ごしくださいね。それでは、ホットヨガ(六四一回目)の続きをお届けしたいと思います。


 続いて受けた二本目のレッスンは、六十分の肩凝り解消ヨガのレッスンである。レッスンを担当してくださったのは、大阪のM店のトップインストラクターである。そのトップインストラクターにロッカールームでお目に掛かったとき、
「痩せましたね」
と言ってくださった。しかし、一本目のレッスンの前に体重計に乗ってみたところ、実際の体重は減っているわけではなかったので、
「減ったり増えたりなんですよ」
と答えた。すると、トップインストラクターは、
「でも、締まって来てますよ」
と、またまたうまいことを言ってくださった。最近、東京のトップインストラクターのカウンセリングで教わったポーズを続けているからだろうか。

 レッスンの参加者は、広いほうのスタジオに十九名と多かった。ヨガマットとヨガマットの間はひどく狭く、ヨガマットに立つ位置をずらさなければ両手を広げることはできなかった。そのため、かなり縮こまってレッスンを受けなければならなかった。思えば、大阪はM店とU店があるため、会員さんたちが分散されているが、兵庫県にはS店のスタジオしかないので会員さんたちが分散できない。このときばかりは、かつてのようにK戸店が復活してくれたらいいのにと思った。

 今回のレッスンには、顔見知りの会員さんが三人いらっしゃった。とは言え、顔見知りと言っても、名前も知らなければ、積極的に話をしたりすることもない。お互いに顔を知ってはいるものの、深入りしないといったほうが正しいだろうか。むしろ、そういうほうがレッスンに通い易いのかもしれないとも思う。

 レッスンの参加者が多かったので、それだけでも息苦しい状態だった。私はスタジオの外に出て休んだ。

 レッスンを終えても、シャワールームが埋まっていてすぐにシャワーを浴びられない状態だった。そのため、ソファに座り、扇風機を回して、記事の下書きをしたのだった。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m S店のスタジオは、数年前に引っ越してから狭くなってしまいました。兵庫県内にもう一店舗欲しいですね。

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