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2018.02.23

ホットヨガ(六二二回目)

イギリス人男性はソウルメイトへの憧れが強いのか?の記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 関西地方は暖かく、つい先日までコートの下に着ていたパーカーをショールに変えて出勤しています。寒さが厳しかった分、春が待ち遠しいですね。


 十二月二十三日土曜日、ホットヨガのS店のスタジオで、二本のレッスンを受けた。

 この日は、東京からトップインストラクターが来店されるというので、レッスンとカウンセリングを予約していた。東京から来られるトップインストラクターは、一昨年の夏に、東京のK坂店のスタジオでカウンセリングを担当してくださったカリスマ性のあるトップインストラクターである。

 着替えを済ませて水素水を補給していると、「こんにちは~」と声を掛けてくださったのがそのトップインストラクターだった。私は、「こんにちは~」と返したものの、「あっ、髪の毛が・・・・・・」と言いながら固まってしまった。一昨年、お目に掛かったときには髪の毛が長かったのに、ばっさりと短く切られていたからだ。いやはや、驚いた。

 最初に受けたのは、そのトップインストラクターが担当してくださる肩凝り解消ヨガのレッスンである。

 レッスンの参加者は十八名と多かった。カリスマインストラクターのレッスンを受けるのは、今回で二回目である。初回は二年前に東京のK坂店のスタジオで受けている。

 髪の毛の長さが違っていたので、まるで別人のように感じてしまったのだが、わかりやすく身体の仕組みを説明してくださり、とても素晴らしいレッスンだった。

 カリスマ性のあるトップインストラクターからは、ヨガへの熱い情熱を感じた。ゆっくりとポーズを取ることで、身体がほぐれて行くことを教えてくださった。このようにトップインストラクターは、ご自身が学んで来たことを他の人たちに的確に伝える役割を担っているのだと思った。ヨガではないにしても、私にも何かそれに相当するものがあるとしたら、それは何なのだろうと考えていた。それを見付けることが、生きて行く上での目的となるのかもしれない。

 トップインストラクターからは、自分の苦手なところ、硬いところにも目を向けて行くように言われた。硬いところが硬いままだと、状況がなかなか改善されないそうだ。「なるほど」と、大きくうなずきながら六十分のレッスンを終えたのだった。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 最近は、東京からいろいろなインストラクターが関西に来られています。反対に、関西のインストラクターも、関東地方のスタジオに足を運んでいらっしゃるようです。数年前までは考えられなかったことですね。私も負けずに、いろいろなスタジオに遠征しなければと思っています。(笑)

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