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2015.11.17

海外ドラマ『ドクター・フー シーズン3』

「できた、できた」とは言わないでおこうの記事に応援クリックしてくださった皆さん、どうもありがとうございます。m(__)m 今日は、仕事から帰宅して、休日出勤をしたために代休を取っていたガンモが作ってくれた愛シチューを食べました。(笑)食後にコンタクトレンズを外そうとしたのですが、片方のレンズがずれてしまった挙句、目に張り付いて取れなくなってしまいました。普段からドライアイ気味なので、コンタクトレンズを元の位置に戻そうとしてもなかなか取れず、二十分くらい格闘して、ようやく取れました。コンタクトレンズ装着液を大量に流し込み、自分でも涙を出して、目の中のレンズが動くようにしました。皆さんも、同じような状況に陥ったときは、ご活用ください。

Doctorwhoseason3

 イギリスのBBCのテレビドラマ"DOCTOR WHO"のシーズン3をすべて鑑賞し終えた。いやはや、本当に面白い。シーズン3は、見応えのある作品が揃っている。特に印象に残っているのは、DOCTORが人間になり、人間の女性と恋をするという物語だ。その頃のDOCTORは、シーズン2までのパートナーであるローズとの別れを引きずりながらも、お医者さんの卵であるマーサという女性と時空を超える旅をしていた。その旅の途中で、DOCTORが身を隠すために人間になる必要があり、人間に変身するのだ。シーズン3で物悲しいところは、マーサの気持ちである。マーサの気持ちを想うと、マーサが比較的短い期間でターディスを去ったのは正解だったのかもしれない。

 DOCTORと一緒に時空を旅することになった女性たちはたいていDOCTORに恋をする。しかし、このシーズン3でのDOCTORの気持ちは良く読めない。私にはやはり、いつまでもローズのことを引きずっているようにも思えるからだ。

 それにしても、次から次へと面白い物語を生み出すものだ。まばたきをしないことが解決策になる作品は、夜中に鑑賞したのだが、何だか怖かった。幽霊が出て来るような怖い話ではなかったのだが、心理的に怖かったのだ。一体このようなことを誰が思いつくのだろうか。それらを時間旅行で構成するのだから、たいしたものである。

 現在は、シーズン4を鑑賞中である。まだまだ先は長いので、ちびちび鑑賞している。

※皆さん、いつもたくさんの応援クリックをありがとうございます。m(__)m 鑑賞するだけでは物足りずに、最近は、DOCTOR WHOのグッズまで探しています。いろいろなグッズがあるのですが、やはり一番多いのは、ターディス(交番型の青いボックスのタイムマシン)をグッズ化したものです。

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