新・凸凹理論
最近のツインソウルとの交流を通じて思ったことを書き留めておきたい。
凸と凹は、何の努力もなしにぴったりと合わさるかのように思っていた私だが、凸と凹の漢字を良く見てみると、それぞれが個として既に確立している漢字だということがわかる。
凸と凹がぴったりと合わさるには、凸か凹が百八十度回転するか、凸と凹がそれぞれ相手に向かって四十五度回転しなければ、起こり得ない。
人との交流もそれと同じで、個として存在しているそれぞれの対象に向かって、自分をどのくらい回転させられるかということにかかっている。回転度数が少なくて済む相手もいれば、百八十度を超える回転度数で回転しなければならない相手もいる。それを面白いと思えるかどうかは、回転したことによって得られるものの大きさに比例しているのかもしれない。
※てんてんさんへ いつもスピリチュアルなパワーを分けてくださって、ありがとうございます。掲示板の編集パスワードですが、サーバ側に保存されているわけではないので、投稿ごとに毎回指定してくださいませ。投稿ごとに指定がなければ、その発言については、あとから編集および削除はできないようであります。
※夏綺さんへ お帰りなさいまし。(^^) お待ちしておりましたよん。以前よりもパワーアップした夏綺さんのコメントを拝見して、ああ、頼もしいなあと思いました。魂は、どんどん成長して行くものだなあと。パワーアップして戻って来てくださって、本当にありがとうございます。
※mikiさんへ そうです。ちょっと甲羅干しに出掛けて来ますので、留守の間、よろしくお願いしますよ。
※りえちゃんへ コメント読ませてもらったよ。なるほど、そういう観点なら理解できると思った。旅行に出掛けるので、ちょろちょろコメントになるけれど、亀モードでよろしく。
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