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2004.09.15

寝言

 今日は定時退社日だったので、いつもより早めに三宮まで出て、ガンモの仕事が終わるのを待っていた。仕事が終わったガンモと合流し、スパゲティーを食べて帰った。

 ところで、先日私は、
「ガーン、ガーン、ガーン、ガーン」
と、夜中に寝言を言っていたらしい。「ガーン」とは、「ガンモ」の愛称である。ガンモが私の寝言に気づいて起きて、私の手を握ってくれたようだ。それで安心したのか、私の寝言は止まったらしい。

 私は、ガンモが手を握ってくれているのは何となく覚えているのだが、そのときどういう夢を見ていたのか、まったく覚えていない。怖い夢だったのか、それとも、悲しい夢だったのか・・・・・・。

 私の見る夢は、いつもカラーだ。強烈な夢を見た日は、夢日記をつけている。しかし、このときは夢の記憶がまったくない。

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